男子必見!!ペニス増大に関する研究結果

ペニス増大の整形を考える人必見!その費用やメリットデメリット

ペニスが小さいから増大の整形手術をしたいけれど、費用ってどれぐらいかるのか気になる!そんな人もいるでしょう。では実際費用はどれくらいかかるのか、ペニス増大手術の方法やメリット・デメリットまで徹底解説!ペニスで悩んでいるアナタ、必見です。

ペニスの平均的な大きさはどれくらいか?

日本人の平均は13.5㎝

自分のペニスが小さいかもっと思っているアナタ!日本人の平均の長さを知っていますか?

では日本人の平均的な長さはどれくらいなのかというと約13.5cmです。

ただしこのサイズは、あるコンドームメーカーが成人男性100人に聞き取り調査をした結果から割り出したもので、実際ペニスを測って割り出した数字ではないんですよ。

また実際の日本人の平均は、9~10cm前後とも言われています。

人間は見栄っ張りなところもあるので、もしかしたらちょっと大きめに言っている人もいるかもしれませんね。

 

ちなみにペニスの測り方ですが、温かい部屋で何も履いていない状態で測った平均値で割り出します。ただしペニスはちょっとした環境の変化でも大きさが変化してしまうため、その点に注意して測るようにしてください。

国によってペニスの大きさは異なる

ペニスの大きさは国によって違うって知っていますか?

1位はコンゴ共和国の18cm、2位はエクアドル共和国の17.78cm、3位はガーナ共和国の17.23cmでした。

ちなみに日本は21位で10.92cmですが、中国が21位で10.92cm、韓国が24位で9.65cmなので、アジアでは大きい方なんですよ。

※こちらのサイズはコンドームをもとに算出した数字になります。

女性が求めるペニスサイズはいくらか

女性が求めている長さは平均15.2㎝

では女性が求めるペニスの長さってどれくらいか知っていますか?

女性が求める長さは平均15.2cm程度なんですよ。

内訳は以下の通りです。

  • 20代前半女性が13~16cm程度
  • 20代後半女性が15~17cm程度
  • 30代女性が15~18cm程度

年齢が上がれば上がるほど、ペニスが大きい方が良いと思っている人が多いということがわかりますよね。

長さだけでなく太さや硬さも必要という声もある

女性の中には長さだけでなく太さや硬さも欲しい!といった声もありました。

ちなみに女性が男性に求める理想の太さはどれくらいなのかというと、

  • 20代女性が直径3.5cm程度
  • 30代女性が直径4.5cm程度です。

ペニスの太さも、年齢が上がるほど太い方が良いと思っている人が多い傾向にあります。

 

ペニスを増大する整形にかかる費用はズバリいくらか

20万~40万円

ではペニスを増大するための整形手術、いくらかかるか気になりますよね。病院によって若干違いはありますが、おおよそ20万~40万円程度で受けることができます。

 

細かい料金の内訳は以下の通りです。

  • 埋没陰茎長茎手術は25万~40万円程度
  • 脂肪吸引式長茎手術は20万~40万円程度
  • 亀頭増大手術(ヒアルロン酸)は1本10万円前後で2~3本使用するため、20~30万円程度

※ただし増大手術にはアクアミルドなどもありますが、アクアミルドの場合も大体20~40万円程度で受けることができます。

 

けっこう高いですよね。でも基本的には保険適用外の手術なので、どうしても費用が高くなってしまう傾向にあります。

また内訳を見てもわかるように亀頭増大手術が少し安めではありますが、どれも大体同じくらいの費用で手術を受けることができるんですよ。

亀頭増大手術や脂肪吸引式長茎手術や埋没陰茎長茎手術などがある

ペニスを増大させる整形手術には主に、亀頭増大手術・脂肪吸引式長茎手術・埋没陰茎長茎手術の3種類があります。

ではそれぞれの特徴を紹介していきましょう。

 

まず亀頭増大手術ですが、こちらは主にペニスの太さを太くするための手術になります。亀頭増大手術はヒアルロン酸などを亀頭(ペニス先端の太くなっている部分)に注入し、亀頭の部分を大きくしていく方法で、大体一回り程度大きくなるんですよ。

また亀頭以外にもペニス全体に注入することもできます。

 

次に脂肪吸引式長茎手術ですが、ペニスを長くするための手術です。

脂肪吸引式長茎手術はお腹の脂肪を吸引することでペニスを長くする方法で、約2~5cm程度長くなります。

ただしこの方法はお腹が出ている人に適した方法なので、痩せている人には向きません。

 

最後は埋没陰茎長茎手術ですが、こちらもペニスを長くするための手術です。

実はペニスは元々1/3程度埋まっていると言われています。その埋まっているペニスを引き出す手術が、埋没陰茎長茎手術になるんですよ。ではどうやって整形手術が行うのかというと、ペニスは靭帯と呼ばれる筋のようなものに支えられているのですが、靭帯を引きずり出すことで埋まっているペニスを引き出していきます。この方法で2~5cm程度長くなるんですよ。

整形のメリットとデメリット

上記の3つの手術の中では長さと太さの双方を実現できるものはない

主な整形手術内容3種類を紹介しましたが、実はどれもペニスを長くするまたは太くするのどちらかしかできないんです。そのため長さと太さ両方とも改善したいという場合は、2種類の手術を受けなければいけません。その点がペニス増大の整形手術最大のデメリットと言えますよね。

手術をすることで確実に太くしたり長くすることができる

整形手術を受けるメリットと言えば、やっぱりペニスを確実に大きくしたり太くしたりできることです。

また整形手術を受けることでコンプレックスだったペニスの悩みが改善され、自分に自信が付きます。そのため今まであまり女性との行為を積極的に行えなかった人も、積極的に行えるようになることも多いため、その点もメリットと言えますよね。

ペニス増大の整形は確実に効果を得られるが費用が高額

ペニス増大の整形手術は確実に大きさや太さを変えることができるため、ペニスにコンプレックスを持っている人にはもってこいの方法です。ただ費用が20万~40万円ほどと高額なうえ、太さと長さ両方改善できる手術がないという点がネックですよね。

そのためメリットやデメリットをしっかり理解したうえで、整形手術を受けるかどうか検討することをオススメします。

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